利用者様の声

わたしが望んでいたものはこれだったんだなあ

2016/01/05

こんにちは

あおきゆりこです。

年末年始、たくさんメールをいただきまして、ありがとうございました!

とてもうれしく拝読させていただきました。

そして、きのういただいたメールの一部をシェアさせていただきますね。

 

年末年始は家族や親戚とあわただしさの中にも、充実した時間を過ごすことができました。

家族全員で、こんなに穏やかで、笑い声のある、あたたかい気持ちでお正月を過ごせたのは何年ぶりでしょう?

”心からいいお正月を迎えられた”という思いは、もしかしたら初めてかもしれません。

家族の笑顔や笑い声がある事の幸せ。

私が望んでいたのは、これなんだなぁ~と、改めて実感しました。

 

 

Rさん

ありがとうございました!

Rさんの、ほのぼのとした、あのやさしさに溢れた笑顔が浮かびました。

きっと、ご家族、親戚の方々も良きお正月となったことでしょう!

その気持ちはこれからも、年々アップしていくこと、間違いなしだと思いますよ!

たぶんね、過去にもご家族の笑顔はあったでしょうし、笑い声も飛び交っていたと思うんです。

なぜなら、Rさんご自身が明るい方だから。

でも、忙しいお正月だったのではないでしょうか?

年末まで、仕事をやりきり、そのあとにお正月支度

そして、お正月も周りの人のために、動き回る。。。

去年までのRさんの年末年始が目に見えるようです^^;

でもね!

まずは自分だ!!!

に、気がつくと、同じような行動をしたとしても、視点が変わりますから、感じ方も自然に変わるんです。

夫のために、子どものために、親戚のために、、、

ああ、しんどい!!

もう、正月なんていらんわーー

って、お嫁さん多いかも。

でも、まずは自分!ですから、

自分にとって幸せな時間を作ろう。

そう思った時、もし家族の笑顔をみることが、自分の幸せな時間となるなら、家族のために自分が動くことも喜びとなります。

子どものためには動いてあげたい。

でも、夫のためにはいやだ。

って、思うなら、今年は夫のことは考えず、子どものために動けばいい。

また、来年は変わるかもしれません。

でも、夫のために何もしないというのは、やはり罪悪感を感じる。

というなら、自分が心地よく過ごすために、罪悪感はいらないから、夫のこともしてあげよう!

で、いいかと。

そんなふうに、自分視点になれば、心にゆとりが生まれるので、ゆったりと周りを見まわすことができます。

あんなことした夫でも、それは過去のことで、今はしっかりそこに根付いているのなら、もう問題はないんですよ。

それが、納得できてきたら、見る目が変わるので、幸福感もアップです!

Rさん

とことん、やりましたもんね!

初めにお会いしたときのRさんは、軸がピシッと入っていて、揺らしたら折れる?というイメージ

それが今では。。。

その軸が柔らかくなって、しなる、しなる!

って感じでしょうか。

しなやかな自分軸というのが、1番自他共に楽かなと。

来年のお正月は

去年もいいお正月だったけど、今年はさらにだわ!

と、思われることでしょう。

わたしも、今年のお正月は、今までの中で最幸のお正月となりました^ ^

来年はさらに更新していくのだろうなと思っています。

Rさん、また良き一年にしましょう!