夫婦再生のヒント

子どもを幸せにしたいなら

2016/09/10

こんにちは

あおきゆりこです。

子どもの幸せを願わない親はない。

表向きには、子どものことなどかまってられない。

そんな言動の人もいるかもしれない。

でも、無意識では必ず願っている。

夫の不倫が明るみにでたとき、もしかしたら子どもたちが不幸になってしまうのではないか。

そんな不安もでた方は多いのではないでしょうか。

きのう、スタディのメンバーが、娘さんの結婚式の前撮りの写真を送ってくれました。

幸せいっぱいの笑顔は、まるで

判子!

顔もだけど、その写真から溢れてるエネルギーも。

その隣で写るご主人もいい顔^ ^

娘さんは不倫のことを知っていたので、結婚に夢がない。

そう思わせたのではないかと、罪悪感でいっぱいだったそう。

でもね

あなたが幸せになればいい。

わたしのその言葉を信じてがんばったと。

そしたら、本当にそうなったと。

母にとって娘が愛する人と結婚できるのをみれるって、この上ない幸せだと思います。

まして、自分たちがその夢を壊したのではないかと思ってしまったとしたら、不倫された側には罪がなくても、自分のせいだと思ってしまっても仕方ない。

夫の不倫だけでも十分辛いのに、そういう罪悪感まで背負ってしまったら、ほんとに苦しかったと思います。

でも

Mさん

いつも笑顔で、愛とやさしさが溢れていて、一緒にいるだけで、周囲の人を幸せにできる。

そんな人

そんなMさんに

そんなこと無理に決まってる。

そう思うことを、わたしはたくさん言いました。

それも、サラリと^ ^

でもね

いつも

よし!やったるぞ!

という感じでクリアする。

そんな時間は、葛藤も大きかっただろうなあ。

わたしも、Mさんと娘さんの笑顔の写真をみせていただけて、ほんとにほんとにうれしかった。

今日、明日はアドバンス

また、

そんなの無理に決まってる。

そう思う方もいるであろうと、予想はしてますが、

どう思われようと、メンバーの潜在意識にエネルギーをぶち込む覚悟で向かっております^ ^

やるか、やらないか?

それは、言い換えれば

幸せになる覚悟があるのか?ないのか?

それだけ

あなたがママなら、子どもを幸せにしたいと思うでしょう?

幸せに(楽〜〜に)生きる見本になることです。

どんな苦しいことがあっても、泣きながら、怒りながら、それでもまた起きあがれる。

どんどん 幸せの質は変わっていく。

ということを教えられるママになればいい。

子どもは、子どもの課題があって、変わってあげることなどできません。

どんなときも、寄り添う覚悟さえあれば、それだけで、子どもは楽になる。

大切な人が苦しむのを寄り添うには

あなたが、まず自分の苦しみに寄り添うこと。

誰かに寄り添ってもらえる心強さを知っておくこと。

どんな苦しみにも意味があるわけだから、

過ぎたらわかる、大きなギフト

みつけたい?

よね?

アドバンス初回

24人のメンバーとの再会が楽しみでならない!

お気をつけていらしてください。

Mさん

幸せをありがとう!!