夫婦再生事例集

夫婦再生事例 その19

Aさん

サポート期間  4年半

電話サポート

グループスタディ ベーシック、アドバンス、マスター

ゆりこさんに夫婦再生事例をお願いされた時、私で良いのだろうか?と思いました。

再生しようと決めて進んだわけではなく、私の人生を生きようと決めた結果、今良き関係が築けているからです。

  現在夫は私にも子供たちにもとても良くしてくれています。

おかげで私は三人の子供がいながら、学校に通い勉強する機会を持つことができています。

時にゆりこさんのスタディのために土日も家を空けられるのは、夫の協力なくてはできないことなので有り難いなぁ、と思っています。

  夫は私の知る限り二回の不倫をしました。

一回目は2011年の秋、不倫を始めて一週間もしないうちに、様子がおかしくて携帯を見て分かりました。仲が悪いわけでもなく至って普通の夫婦だと思っていたので、バレたらすぐにやめるだろうと思い、携帯を見て知ったこと、今すぐやめてほしいことを言いました。

しかし夫はやめると言いながら水面下に潜り、バレて指摘すると逆ギレ、開き直りすらしたのです。

ネットでゆりこさんのブログを見つけ、問い合わせ、メールと電話でのやり取りを開始しました。当時は私の思いを吐き出してばかりでした。

同時に不倫された経験のある友人から紹介してもらった相談所にも出向き、そこで不倫問題が解決した友人のようになりたいという思いで契約

今は完全にゆりこさん派である私としては有り得ない、見ざる言わざる笑顔で迎えるなどをアドバイスされ実践。

でももちろん腹では疑心暗鬼。

心と表面が一体となっていないのですごく苦しい時期でした。

苦しくて今すぐに相談したいのにゆりこさんの次の電話予約は一ヶ月先。

だからすぐに電話したら聞いてもらえる相談所のカウンセラーに頼り、アドバイスを受け、夫の両親や、相手女性の両親、会社まで巻き込みドロドロに。

邪魔が入る度に夫は暴言を吐き、離婚だと騒ぎ、家の物を破壊することもありました。

そんな中子供が入院。

私は当時第二子妊娠中のお腹を抱えて付き添っている間に、夫はここぞばかりに女の元へ。

悔しくて悲しくて泣いてばかりの日々でした。

ゆりこさんはとにかく身重の私の体調を気にかけてくれて、私が何をしたいのかをいつも問いかけてくれていたのを思い出します。

妊婦だというのに出産までに一キロも体重が増えませんでした。

夫の不倫は出産をはさんで約半年間続き、最後はやめさせようと動く義両親はじめ周囲の邪魔が嫌になり終わりました。

その間Aさんはどうしたいの?をいつも問いかけてくれていたゆりこさん。

でも軸がグラグラしていた、というより無いに等しい私にはよく分からなかったのです。

 とにかく終わったならよかった。

ここから再生しよう!とそれからは優先感覚やコミュニケーションセミナーをメールと電話で行い、夫との新たな関係を築くことに決めました。

その頃には相談所とも縁遠くなっていました。

夫との関係が少しずつ良くなっていき、一緒にいるのが楽しくなってきた一年後、別の女性との不倫が始まりました。

何度底に突き落とされたら良いのだろうか。

でも、ゆりこさんから学びを得るようになっていたその時は、少しずつ私はどうしたいのか?を自分に問うようになっていました。

不倫はやめてほしいという自分の気持ちを伝え続けていくうちに「これだけ伝えてもやめない男と今後一緒にいたい?」

やり直そうと学びを頑張ってきたのに裏切るような男でいいの?」と自問するようになりました。

  第二子出産と同時に退職していた私。  

自立できるように職を探そうかと思っていた頃、ゆりこさんと初めてお会いする機会がありました。

その数日後のこと、突然ある職業が頭にパッと浮かびました。

電話サポートの時に軽い気持ちで話すと、「その職業についているAさんが目に見える!」とおっしゃりました。

しかしそのためには3年間の専門学校を経る必要があり、入学試験は一ヶ月後。年齢も年齢だし、子供はまだ手がかかるし、お金もないし、と後向きの理由を探してはやめようと思いました。何より新しいことを始めるのが怖かったのです。

でもゆりこさんの「見える!」という予言(笑)がひっかかります。

どうせ受からないし、とりあえず一ヶ月後お試し受験をしてみよう、と願書を提出。

子守りをお願いしなければならず夫には受験する事を伝えました。その後間もなくあっさり二度目の不倫をやめました。

受験は何の準備もしないままトントン拍子に進みなぜか合格。

子供逹を預けられなかったら辞退しよう、とここでもやめる理由を探している自分がいたのですが、いっぱいだった保育所に偶然空きができ、私のために道が開けていくような不思議な体験をしました。

  「不倫は終わったけど三年後に卒業したら捨ててやる!」という気持ちで入学。

勉強はすごく大変ですが学校生活は楽しく、今まで感じたことのない充実感が毎日ありました。

「協力しないからな。」と当初言っていた夫ですが、始まってみると親子遠足や参観など親のイベントはお母さんたちに混ざって文句も言わず参加してくれました。

単位取得のため私は学校を休めないのです。捨ててやるはずだった夫に徐々に感謝の気持ちが芽生え始めていました。

  その頃ゆりこさんのスタディがスタート。マスターまでとことん自分と向き合っていく中で、今までの点が線になり、自分軸を持って、自分の人生を生きるということが理解できるようになりました。

周囲の協力があり、充実した日々を送れ、数年先には考えてもいなかった職業につくであろう私がいる。

(考えてもいなかったけれどスタディで学ぶうちに実は過去の点と繋がった職業でした。)大きなギフトを手にいれたなぁ、と思っています。

だからこれ以上の大きなギフトがあるなんて思いもしませんでした

就学中に思いもよらぬ第三子妊娠。突然の事に最初は戸惑ったけれど、産まれてみると可愛くて可愛くて仕方がない!

最高のギフト!

この文章を書いているだけでニヤニヤしちゃうくらい溺愛中です(*^^*)

現在我が家は笑顔の絶えない毎日です。「二度あることは三度ある。またやるんじゃないか!?」という以前はあった不安も今はありません。

現実に起こっていない事に不安を持ち続けるより、幸せな今を大切に思えるようになったのも、ゆりこさんから学んだおかげです。

以前は子供好きのイメージはなかった夫ですが、今三人の子供たちをとても可愛がっている様子を見てこんな面もあったんだ、と思ったりしています。

自分が変われば相手も変わる。これにも今は納得です。

  ゆりこさんに出会えたこと、そして素敵なメンバーにも出会えたこと、これも大きなギフト。

ゆりこさんが口を酸っぱくしておっしゃっている不倫にはギフトがあるということ。本当でした。

これからも一度きりの私の人生、私らしく生きていきたいです。願わくば夫と共に。。。

Aさんと、4年半も共に歩いてきたのだなあ。

はっきりと覚えています。

いろいろなことがありました。

終わったと思ってがんばっていたのに、また????

もう別れようかな。もう無理だなって言ってたAさん

でも、別れたら食べていけないから何か手に職をつけようかと思って。。

 

っていうところからの学生さんへの仲間入り

よく考えると、ほとんど準備もなく、とりあえず受けてみます。

で、よく合格できたよなあって。

それこそ、道がついているときってフッと何かが降りてきて、サポートしてくれるようになっているのだろうな。

Aさんからそのお話を伺ったとき、バッチリその姿がみえました。

のちに、写真をみせてもらったとき、あのイメージ通りだったには、ビックリでしたが。

あのころから、どんどんご主人変化していきましたね。

 

捨てられる。という危機感が生まれたのかな。

Aさん 本気だったから。

そして今では、かわいい赤ちゃんにも恵まれて、あのご主人と、今のご主人 同一人物ですか?

っていうくらいの変容ぶり。

人は変わる。

っていうのを、Aさんご夫妻からも教えていただけました。

末永くお幸せにね!

 

 

 

 

 

 

 

夫婦再生事例 その18-2

こんにちは

あおきゆりこです。

再生事例 その18を寄せてくださったHさんのご主人、Tさんからのメールをご紹介します。

私がカウンセリングを 受けたことに対してのまとめを拙文ながら書きました。短く、まとまりも今一ですいません。

今でも感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

これからも、妻とずっと幸せであり続けます。

**********

不倫の事実が明らかになってから、どう進んでいけばよいのかわからなかった。

2人で話し合いをするが、喧嘩にもなるし、反省の中でも言い争いにもなる。

2人で進もうと努力をするものの、当事者同士の視点だけでは進んでも後戻りする感じであった。

そんな時、妻が藁をもすがる思いで始めたカウンセリング。

ゆりこさんという第3者の視点。多くの経験、様々なケースの対応をされている方の視点が本当にありがたかった。

妻の本当の思いを、素直に聞き入れ、理解し、アドバイスをしていただいたことへの大きな感謝の気持ちでいっぱいです。

徐々に状況が好転し始める。それでも、時間はかかる・・・。

妻は懸命に頑張っていく。

その姿は愛おしいものだった。

すべての原因が私にあるのにと「大いなる罪悪感」でいっぱいにもなる。

申し訳ないという思いを持ちながら、私はどう関わっていけばよいのかと、悶々ともした。

そんな時、私もカウンセリングを受けた。

一番のテーマとしたのは「なぜそうなってしまったのか」であった。

不道徳な振る舞いは、甘い考え方の中で生まれてしまったものだが、そこに至るまでの人生を振り返ることとなった。

幼い頃からの家庭の状況や育てられ方。育つ中で出会った経験とその時々の自分の思いや感情などを振り返った。

それを引き起こした弱い自分を振り返り、何がしかの根本となる原因を見つめていく作業は辛いというより、自分の生き様を振り返ることで、今の自分のあり方が浮き彫りにされるのではないかという期待感があった。

結局究極は、「道徳心に欠ける面があったこと」が最大の原因だったと認識した。

「わからなければいい、見つからずに終わればいいという安易な考え」に支配されていたことを自覚するとともに、その愚かさを猛省した。

一生の最大の汚点であったことを 痛感し、これから同じ失敗、同じような失敗を絶対しないということ、今まで以上に妻を幸せにしたいという思いをずっと大切にしていこうという決心が強くなった。

そして残りの30数年の人生の歩み方、心がけが固まることとなった。

妻の苦しみのすべての責任は私にあった。

加害の立場にある者が「なぜ、そのような行為に至ったのか」を第3者の視点も通して振り返ることは、大変意義深いものでした。

また、そうしていくことが妻にとっても何がしかの影響を与えられたのではないかとも思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上です。本当にありがとうございました。

Tさんはほんっとに真摯に向き合われていました。

妻のHさんもそれは痛いほど身に染みていたと思います。

でも、でも! ゆるせない。 心が暴れる・・・・

どれほどそんな時間を過ごされたことでしょう・・・

あのとき、絶対自信があったのです。私・・・

Hさんがどんなに辛い、苦しい と地獄の底をさまよっていることを訴えられても

大丈夫。

絶対うまくいくから。

何をどうすれば、それにHさんが気づいてくれるかなあ。 

そんな想いでした。

きっととってもTさん 苦しかったと思います。

もちろん、自業自得で、そんなことの原因を作ったのは、ご自身ですので苦しむのは仕方がないこと。

そんな中、サポートの依頼をされました。

当時、不倫した側の人には2つのコースがありまして

1 妻の回復をサポートするコース

2 自分と向き合うコース

Tさんが選択したのは後者でした。

となると、1クライアントさんとして接しますので、まったくお互いの情報をお互いに話すことはなく、進んで行きました。

メールサポートのみでしたが、何回かのやり取りの中、本当に誠実に向き合われているのを感じました。

とても忙しいご職業です。

大変だろうなあと思いました。

でも、Tさんは 前しか向いていなかった。

Hさんと いつか笑い会える日が来ることを心から信じていたように思います。

そして、なぜ、あんなことになったのだろう?

不倫した人が いわゆる「麻薬」からさめて、普通の人になったとき、きっとそんなふうに思うことって多いのではないかと思います。

それをなんとなく、ナーナーにして終わらせるのがほとんどの中 自分と向き合ったTさん

不倫された方も辛いですが、不倫した側も、向き合う作業ってすごく辛いはず。

そんなところを乗り越え、もう何年か経つのですが、今もこうしてメッセージをいただけること

こちらこそ心から感謝です。

妻と幸せであり続けます。

っていい言葉ですよね!

Tさん  ありがとうございました。

いつまでも、いつまでも、お幸せに!!!

夫婦再生事例 その18

Hさん

カウンセリング期間  約4年
電話カウンセリング
コミュニケーションセミナー(電話にて)
フォローサポート等

ごくごく普通の朝です。
どこの家庭にも訪れる休日の朝。
夫は新聞を読みながらコーヒーを、私は夫が淹れてくれたコーヒーを飲みながらこの記事を書いています。

こんなにも平凡でありふれた朝を迎えることができる幸せ。

ゆりこさんにあの日、出逢っていなければ、今日のこの幸せはまだまだ先のこと?…いえ、一生無かったかも知れません。

出逢って1年後には結婚していた私たち夫婦。子どもたち3人に恵まれ、家も建て、夫は仕事に忙しいけれど、一生懸命働いてくれていて、私は長女が生まれるのを機に家庭にはいり、ずっと専業主婦。
優しい夫と、可愛い子どもたちに囲まれてホントに幸せでした。
ずっと夫を愛し続けている私は幸せだと思っていました。
この関係が崩れるなんて想像もせず…。

2008年5月27日…
いつもと何にも変わらない家族の団欒の時間。

あぁ、今、この記事を書くにあたっても、胸が締めつけられて苦しい。

あの日の私に教えてあげたい。
大丈夫だからね…大丈夫。

家族の団欒を割って入るかのように夫の携帯がなった。

もしもし、もしもーし。

この時の夫のこの声が後々までずっと私の耳に残り、苦しめ続ける。

かつて、私と恋愛していたころに聞いていた、甘ったるい優しい声。

決して無言電話に向かって発する声ではない。

心がザワザワした。
「誰?」
夫は同僚名前を告げた。

修羅場はこんな風に始まりました。

私の心の芯が音を立てて崩れていきました。

過去のことと、わかっているのに…やっぱり思い出すと辛かった私が出てきます。

ホントにつらかったよね。しんどかったよね。がんばったよね。

夫に思いっきり依存し、自分の心も立て直すことができず、夫に何とかして欲しいとばかり思っていました。

何にもできず、ご飯も喉を通らず、日に日にやつれていく。
外にも出れず、家事もできず、ただ膝を抱えて、夫の帰りを待っていました。

いろんなこと思い出してしまいました。
私の大好きな桜の季節を苦しい季節にしたのは、紛れもなく夫です。

発覚した時に知った、桜の季節の夫のラリラリっぷり。
そして、水面下だったことが発覚した、1年後も春だったので、私の大好きな春は苦しい季節になりました。

私がゆりこさんに出会ったのは、藁をもすがる思いでネットサーフィンをして、たまたま見つけたゆりこさんのBlogでした。

ずっと読ませていただいていて、ある時、サポート募集の門が開きました。

あの時、まるで誰かに導かれるように、ゆりこさんにメールを送りました。

ゆるしのコース…というのがあったころです。

夫は発覚後、1年の水面下を終わらせ、女と別れていました。
女は夫に捨てられたと、別れ話の10分後には私に全部暴露してきました。

そこからが、本当の地獄だったのですが…。

その地獄から這いだすためにゆりこさんのサポートを受けました。

サポートは自分と向き合う旅でした。

苦しかったです。何しろ自分というものに全く自信がなく、夫に依存していましたから。

サポートを受けていても、襲ってくるフラバに、逆ギレする夫に、ズタズタな毎日でした。

ゆりこさんはそんな私に、違うサポートを提供してくださりました。

あの手この手、ゆりこさんが持っておられる引き出しから、その時の私に1番合うものを、それとなく出してくださる。ありがたかったです。

大阪でのワークショップに参加した頃から、急激に変われたように思います。

その場には自分と同じような体験をした、それでいて、明るい柔らかいオーラを持った素敵な方々が集まりました。

初めて会う方ばかりなのに、涙がでる、なんでも話せる不思議な体験でした。

毎月の電話でのサポートの時間も私にはなくてはならないものでした。

ゆりこさんと話していると、パーっと心が晴れていくのです。
暖かい柔らかい空気に包まれているような感じです。

初めこそ夫の不倫についてのお話が中心でしたが、いつの間にか、私自身の話や、仕事のこと、子どもの話が主になっていきました。

こうして、私の崩れた芯、軸が再び出来上がっていきました。

私自身が私を愛し、ゆるし、認める作業こそが一番大変で辛く苦しい時間でした。
それが私の心の中で自然に腑に落ちた時、夫の不倫のことも過去のものだと、思えてきました。

夫は夫。私は私。
元々、性格も育った環境も違う他人が出逢い、生涯を共にすることの意味がやっと理解できました。
夫や、子供たち、ひいては私に関係している人たちとの間にもきちんとした線引きができるようになりました。
そうするとどうしたことでしょう!!
今までに本当に、生きづらいことや我慢することが多かったのですが、
抱えていた悩みもスパッとなくなり、生きやすくなりました。

もちろん、夫の不倫による精神的不安やフラッシュバックなど、不倫をされた人が経験する悲しみは嫌というほど経験しました。
のたうちまわるような、地獄や修羅場を何度も何度も見ました。
飲めもしないのにお酒を飲んだり、血だらけになるくらい手首を切ることもありました。
夫の逆ギレもありました。
それでも、変われたのです!

もう一つ。
夫がゆりこさんのカウンセリングやサポートを受けてくれたことも、大きかったです。お世話になりました。

ゆりこさんがよくおっしゃっている『ギフト』、本当にあるんです!

私は見つけました^ ^

ゆりこさんとの出逢いは私のかけがえのないものとなりました。
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
そして、みなさんが素敵なギフトを見つけられますように!
ゆりこさんの愛、注いで差し上げてくださいね(*^^*)

Hさん

サポートを卒業されて約1年

きっとこの1年の間にもいろいろなことがあって、ご家族で乗り越えてこられたのかなと思います。

うれしいこともあったようですし、生きてるって素晴らしいですよね!

地獄のどん底をさまよっていたHさん

それを必死の思いで 支えていらしたご主人

当たり前の日常こそが幸せ。

この言葉が 自然と心からでるって、これもとっても素敵なこと。

なくなるかもしれない。

そんなところを乗り越えたからこそ、出てくるのでしょう。

去年、ご夫婦で会いに来てくださって、そのときの笑顔が目に焼き付いています。

ほんとに、よかったですね!!!

いつまでも、いつまでもお幸せに!!!


1 / 712345...最後 »